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ながさき食べる通信|次号の特集

ゆきのヶ丘オリーブ園

青年よ!大志を抱け!!
大村湾岸の長与地区は長崎県では有数のミカンの産地。ここ20年で、ミカンからの転作により、温暖な気候に合うオリーブが栽培されている。ゆきのヶ丘オリーブ園は、5年前に創業者の思いを継ぎ、榮木さん一家が引き受けた。博文さんは新規就農者だ。今年はチャレンジ・飛躍の年。長与だけでなく琴海までオリーブ園を拡げ、約1000本のオリーブの木を管理している。9月には2度の台風に襲われながらも、フレッシュなグリーン、熟した赤紫の実がたわわになっている。
オリーブの未来を語る青年の大志を、ぜひ、聴いて下さい!
お届け内容
榮木博文さんを特集した情報誌、付録オリーブ加工品
お届け期間
11月下旬から12月上旬
配送方法
ヤマト運輸・ネコポス
お支払い方法
クレジットカード(手数料無料)、または、コンビニ後払い(手数料220円)
お申込み期間
11月号お届けは、11月8日正午のお申込みまで
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送料:九州800円、中国900円、関西四国1100円、中部1300円、北陸信越1400円、関東1500円、東北1600円、北海道2000円、沖縄1800円
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Vol.8 - 2021年1月
雲仙しおかぜ黒糖

雲仙市
有馬黒糖研究会
有機栽培のサトウキビを
昔ながらの釜焚きで黒糖に
Vol.9 - 2021年3月
ヒロコのトマト

南島原市
近藤裕子さん
偉大な父の後継者、そして、農業経営者として、日々奮闘!彼女の熱い思いと同じ、真っ赤なトマトをお届け。
Vol.10 - 2021年5月
松本養鶏場

西海市
松本英樹さん
西海の山の中から生まれる
「しあわせたまご」

ながさき食べる通信とは

ABOUT THIS JOURNAL

ながさき食べる通信

ながさき食べる通信は、
「食べもの付き情報誌」

生産者を特集した情報誌に、その生産者が作った食べものが付いてきます。
ながさき食べる通信は、「食べもの付き情報誌」
きっかけは、衰退していく生産の現場と減少していく生産者を目の当たりにし、それに危機感を持ったことです。
同時に、地域から活気がなくなっていることにも目を向け、その土地に根差した生産者が元気になれば、おのずと、地域に活気を取り戻せるのではないか?と考えました。
長崎のどんな生産の現場でも赴き、そこで生きる生産者が、どのような思いで「いのち」を生み出しているのか。生産者と向き合い、時に寄り添いながら、その思いをストーリーに描きます。

彼らのライフストーリーはどれも美しい。
皆さんも一緒に、美味しいを生み出す人の物語へ、旅に出かけませんか?
読んで、食べて、長崎の旬を楽しもう
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